音楽

『眠れる森の美女』を松田聖子が歌う

松田聖子がディズニー作品を歌うと発表された。あの『眠れる森の美女』劇場公開50年目ということでDVD化され、その発売に合わせてタイアップソングを書き下ろしたとのこと。松田聖子は高校1年の時に雑誌で「歌の大会に優勝したら、アメリカ西海岸のディズニーランドにご招待」という記事を読み、大好きなミッキーマウスに会えることからその大会への出場を決めたというエピソードがある(wikipedia)。ディズニー好きということからも、この仕事はたぶん、願ってもないことだったと思う。永遠のアイドルと呼ばれている彼女のコンサートとかはどうかというと、拍子抜けするくらいに明るく、アットホームなコンサートで多くのファンを楽しませているとのこと。とりあえず、松田聖子のこの『眠れる森の美女』の歌も楽しみだね♪

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080910-00000286-bark-musi

『眠れる森の美女』劇場公開から50年目にあたる2008年、この名作がブルーレイ / DVD化される。そしてこの発売に合わせて、松田聖子が「ディズニー・ブルーレイディスク&DVD『眠れる森の美女』タイアップソング」を書き下ろした。

今回のコラボレーションは、松田聖子が最高にロマンチックな『眠れる森の美女』に共感したことから実現。タイアップソング「あの輝いた季節」の発売日は『眠れる森の美女』のブルーレイディスク / DVDと同じ10月22日。またこれに先駆けて、楽曲を使用した『眠れる森の美女』TV-CMが、10月18日から東京・大阪・名古屋でOn Airされる。
[引用元:Yahoo[音楽(BARKS)]]

松田聖子のコンサート TDLでの誕生日 平井堅のコンサート 新橋のビジネスホテル ヘキサゴンのアラジン 

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ヘキサゴン発、おバカユニットが100万枚突破

ヘキサゴン発“おバカユニット”のシングルが総売上がミリオン突破、つまり100万枚を突破したそうだ。おバカユニットという言葉が流行っているが、本当のおバカだったらこの数字は作れないと思っている。もちろん運もあるかもしれないが、それも実力のうち。なんといっても、キャラクターが憎めないという、そんな性格の6人だ。なんといっても、いろいろな面で日本を元気にしているのは間違いない。羞恥心、Paboのメンバー、そして合体したユニットのアラジン、今後も頑張って欲しいね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000032-oric-ent

フジテレビ系『クイズ。ヘキサゴンII』から飛び出した“おバカキャラ”6人によるユニット、羞恥心、Pabo、アラジンのシングル売上枚数が8/25付ランキングで102.1万に達し、3組合算で遂にミリオンセールスを達成。世間から“おバカ”と揶揄されながらお茶の間を和ませ続け、その爆発的な人気を数字の上でも立証してみせた。

2組により結成されたアラジンの「陽は、また昇る」(7月30日発売)も21.4万枚と好調な売行きだが、特に羞恥心の躍進ぶりが凄まじく「羞恥心」と「泣かないで」の2作は共に最高2位を獲得。さらに2作で記録したシングルの総売上枚数76.6万枚は、2008年アーティスト別シングル売上枚数記録で現在、KAT-TUN(92.6万枚)、嵐(89.2万枚)に次ぐ堂々の3位にランクイン。まさに“今年の顔”として大車輪の活躍をみせている。

[引用元:Yahoo[エンタメ総合(オリコン)]]

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