住まい・インテリア

アトピー続出、中国産のこんなものまでが原因

中国には本当に、毎度恐れ入ります。食品の毒だけで病気になると思ったら、なんといすやソファで病気になってしまった。アトピー性の発疹が生じたとのこと。フランスの人たち、かわいそう…。食品だけじゃないんだな、ひどいのは。もちろん中国には、まじめにやっている人もいるだろう。でも、消費者のことを考えずに仕事している人間が多すぎ。自分の利益さえ確保できればという人間が…。商品リコールもなし。どうしたらまともになるのかなー。北京オリンピックが発展のきっかけになるんじゃなかったのかな…。中国製の家具も気をつけましょうということでした☆

フランスで、中国製のひじ掛けいすやソファを買った人たちから、購入後にアトピー性の発疹が生じたとの苦情が数百件にも上り、7月に1人の医師が、自分の患者が発したアトピー性皮膚炎と関連がある可能性を指摘していた。これまでに約10人がいすを購入後、深刻な症状を引き起こして入院した。これまでに、賠償を求める手紙400通が寄せられた。
商品の取り換えまたは返金を受けた人は800人に上る。同社によるとこの中国メーカーでは、雨季中の損傷から製品を保護するため、いすの内側にカビ除け剤数パックを入れていたという。2006年から08年の間に該当するいすを買った顧客3万8000人に書簡でアレルギーへの注意をうながしたが、商品のリコールはしていない。

[引用元:AFPBB News]

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話題の中国・北欧ビンテージ家具扱うショップ

京都市の室町にインテリアセレクトショップがオープンした。といっても8月1日だ。それが、今日付けでニュースになっているというのはどういうことか-。やはり他にはない店作りに他ならない。100~200年前の中国ビンテージ家具、40から50年前に作られた北欧ビンテージ家具の状態の良いものをリペアを最小限にして選んでいるそうだ。また、手書きであるオリジナルのマグカップも世界にひとつしかない、ということで人気があるとのこと。たったひとつだから、本当に特別な贈り物としてもいいし、自分も使ってみたいね。京都に行ったらぜに寄ってみたいお店。ボーンチャイナブランド「asianera(アジアネラ)」とコラボレーションしたマグカップです。ボーンチャイナといえば、ブランドでいうとティファニーやエルメスなども女性中心に贈り物などで人気だね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080908-00000001-hsk_km-l26

インテリアセレクトショップ「Modern China Chic(モダンチャイナシック)」が8月1日、京都市中京区室町にオープンした。同店オーナーの青山佳史さんは「昔の家具は、コストに縛られる現在のものより、細部の作りやファブリックの質が格段に良いので、リペアも最小限にして状態の良いものを選んでいる」と話す。

そのほか、ボーンチャイナブランド「asianera(アジアネラ)」とコラボレーションしたオリジナルマグカップ(3,885円~)も扱う。「asianera」製品の魅力については、「どれをとっても世界にひとつしかない手描きであること」と青山さん。同店では、デザイナーや型番のない中国ビンテージ家具を「イメージ」で探している利用客を対象に、海外のインテリア写真集や日本では販売していない中国家具の書籍を使って一緒に探すサービスも行っている。

[引用元:Yahoo[京都(烏丸経済新聞)]]

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